エルトゥールル号

エルトゥールル号
 1890年9月、日本訪問から帰国途中、和歌山県樫野崎沖で台風に遭遇し沈没した、オスマン帝国(現トルコ共和国)の小型巡洋艦です。
 この海難事故の献身的な救助がきっかけで、現在もトルコ共和国は親日国家と言われています。

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